紅川です。
本日2/10いつもの池袋某所で編集会議を行いました。
3/3のナズーリンランド用新刊の最終打ち合わせです。
今回は珍しく紅川の原稿が先行しましたので微調整するだけで済みました。
拙作【命蓮寺閑話シリーズ】の書き下ろしですが、少々趣向を凝らしております。
しかし、小龍氏には挿絵のリクエストをドンドコ出しちゃいましたので大変そうです(ゴメン、でも頼む)。
萩の月氏が冊子と同じ段組のコピー本を作ってきてくれましたのでチェックがサクサク進みました。
今更ですが、原稿を書くだけで後はなんとか本になっちゃうって、どれほど恵まれた環境なんでしょうか?
はー、ありがたやありがたや。
報いる手段はただ一つ、書いて書いて書きまくることですよね(なんだかいつもそんなこと言ってますが)。
3/3、皆さんとお会いすることを今から楽しみにしております。